高校入試対策として
2012 偏差値61の高校を見事合格した生徒のお母さまより
(河原塾HPより抜粋)
もともと、この教科書は、受験用に作っていたものですので最適です。
最短の勉強の仕方は、まずは、ワークブックを真似して書きこむのです。
最新高校入試に必要な「重要文」を厳選してあります。その各学年50程度の厳選文を、そのまま覚えるだけです。
そして、1学年7日、3学年分で21日あれば、ほとんどの中学英語が速習出来るのです。
そして、あなたのお子様は、実力テストや、入試本番で、圧倒的な点数をたたき出すことでしょう。
この方法は、私自信の英語勉強法と、24年の塾での英語指導の「答」なのです。
ですから、私の塾では、英語の指導はこの方法を繰り返しているだけなのです。
このワークブックを繰り返せば、入試までに圧倒的な結果が、あなたを待っているのです。
でも、基本文の意味がわからなかったらどうすればいいの?
そういう時こそ、「中学英語速習教科書」で、しっかり学んで下さい。全ての基本文の解説が詳しくされています。
受験までに、十分な時間(6ヶ月以上)があるのであれば、教科書から始めて下さい。
中学英語の全総復習のとして
英語が得意になりたい。
英語の基礎に戻って勉強してみたい。
学校の英語の点数がどうしても上がらない、英語を基礎からやり直したい、という場合は、はじめからこの教科書に沿ってはじめましょう。
中1の基本文は、基礎の基礎です。ところが、英語が苦手になっている場合は、ここの見直しが、絶対に必要なのです。
あなたのお子様を英語不得意にしているものを、別な角度から説明しますので、きっと違和感なく頭に溶けこんでくるでしょう。
そして、教科書で勉強しながらワークブックを進めていきましょう。
1学年7日、3学年分で21日あれば、ほとんどの中学英語が速習出来るのです。
そして、あなたのお子様は、実力テストや、入試本番で、圧倒的な点数をたたき出すことでしょう。
きちんと進めていけば、お子様の英語力は、21日もあれば、ほぼ間違いなく上がっていくでしょう。
私は、しっかり勉強するのが、「一番の近道」だという事を、この25年間の塾指導で確信しております。
でも、これまで「効率の悪い勉強」をまじめに、しっかりやっている生徒が、あまりにも多すぎて、可哀想になってしまいました。
そして、なんと英語の勉強に、障害になっているのが、「学校授業の文法」「塾での勉強」であり、「英語の勉強のやり方」だったのです。
私は、英語で苦しんでいる、中学生、高校生、そして一般の方に、それをどうしても、知らせてあげたいという気持ちでいっぱいでした。
私がこの英語教材を公開するわけになったのは、実は、私は、昨年、ある本を出版したのです。この本です。
この本の中でも、志望校に合格出来る、本当の受験勉強は、今、あなたがやっていることではダメなんですよ。
やり方がわかっていれば最短で努力ができます、と言いました。





