志望校を31日以内に合格圏にするのは、本当に可能ですか?
はい、可能です!
あと30点は、
勉強なしで上げられます
*500点満点の場合合
志望校を31日以内に合格圏にするのは、本当に可能ですか?
はい、可能です!
あと30点は、
勉強なしで上げられます
*500点満点の場合合
では、どうすればいいのか?
その答えを見つけることが、私の塾講師としての存在を賭けた試練でもありました。
そして、私は、ある時、空港の「忘れ物預かり所」を見た時に、瞬間的に思いついたのです。
・忘れ物は、ある場所がわかれば見つかる。
・忘れ物をしても、預かってもらえる場所があれば、ただ、
そこに行けばいいので、容易に見つけることが出来る。
これが全てのヒントでした。
そして、考えついたのが、
「忘れ物リスト=LF」勉強法
です。これは、私の著書にも、詳しく載せてあります。

「忘れ物リスト」によって、私の生徒は、大変貌を遂げました。これを使って学習させた結果、県統一テストで、500点満点を取る生徒が現れるほどになりました。
そして、この勉強法は、その後、どんどん進化し、人間の本能や脳科学まで取り入れるようになりました。
・脳は、知っていることは覚えようとしない。
・脳は、通常、あいまいな認識をする。
・脳は、失敗しないと覚えない。
*苫米地英人さん著「脳を鍛える「超」記憶法」より
成績が上がらない=ガムシャラ勉強する
そういう手探りの状態の学習法では、合格は、遠のくばかりでしょう。勉強にはきちんとやり方があって、その通りにやっていけば、必ず結果が出せることが、脳科学的にも証明されているのです。
そして、受験にはマインドセット(心構え)が必要です。
勉強だけを単に継続するのでは、精神的に乗りきれません。
特に、中学受験、高校受験など、思春期の子供の受験に関しては、相当有効な、
心のコントロール
が必ず必要となります。こういうことを繰り返して子どもは大きく学力を発揮するようになるのです。塾や自宅で、どんなにたくさん勉強しても、このような話が成績アップには必要です。ちょっと3分間、見てください。

生徒の感想①(中学生)

生徒の感想(小学生)

生徒の感想(高校生)
受験への最終兵器「トリロジー」には、受験生が質の良い勉強をするために必要な最低限の条件を、あなたに確実に提供します。
こんなお子さまに最適です。
何をどう勉強していいか分からない人。
短期間で、目に見える結果を味わいたい人。
誰がやっても必ず結果が出るやり方を知りたい人。
ただ問題集やテキストをやっているだけで成績が上がらない人。
やることが多すぎてどれからやればいいのかわからない人。
ついつい難しい問題ばかりやりすぎ、すぐに挫折してしまう人。
同じ間違いをいつも繰り返し、ミスで大きく点を失っている人。
今までのやり方を変え、大きく心を入れ替えたい人。
今回は100部限定価格として
定価25,000円

販売価格は13,950円です。
別途送料500円がかかります。
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塾関係の方へ
ここでの販売は個人使用のみの100部となっております、本教材をここから購入しての使用は著作権法違反と
なりますので十分にご注意下さい。商用でのご使用は正式な許諾が必要ですので必ずご連絡下さい。
この最終兵器「トリロジー」は、全国の塾でも使用されています。
教えるプロである、塾長先生方の感想はこのようです。
(*塾での使用は、許諾が必要ですご連絡下さい。)

熊本・G塾
まさに最終兵器ですね。
受験に必要なものが全てここに凝縮されていると思います。
マジックシートプラスはこれからの受験生には絶対必要ですね。
時間は限られていますので、効率よく学習していかなければなりません。
結果を出すためにも必要だと思います。
Xn(癖直し)シート、すごいネーミングですね。
中身はもっとすごいですね。
生徒たちは「またか」というくらい同じ間違いをします。
どうやったらミスを減らせるのか?
よく考えることです。
口頭で生徒に意識させるしかないと思い、
何度も面談で「このミスがなかったら・・・」
「次は気をつけろよ」と言ってきました。
ただそれは根本的な解決にはなっていなかったと思います。
でもこのXnシートならば解決できますね。
すごいです。
そのときの**を記入させるところが特に素晴らしいです。

茨城・J塾
1・この「トリロジー」に関しての感想
trilogy拝見しました。
LF → 問題レベル
MS → 講座・単元レベル
Xn → 個人的な癖・感情レベル
それぞれの、レベル別の、弱点克服ですね。
マインドコントロール、感情、これをシートで体系化・システム化したのですね。
もちろん、飴の部分など、シートで統一できない部分はアナログ的に臨機応変に
やるのですが。
なるほど、圧巻です。
2・マジックシート+に関しての感想
講座の選択は、これでやらせればいいのですね。
冬期講習では使います。
いや、テスト対策でも使えますね。
単元にスコアをつけたのも、斬新ですね。
口であーだこーだ言うよりも明確です。
3・最新作Xnシートに関 しての感想
DRT=生徒のマインドコントロールの一つとして、
生徒自身に、弱点に感情をプラスすることで、
弱点克服させるのですね。

大阪・K塾
TRILOGYの感想です。
1・「トリロジー」に関しての感想
この3つを使えば、最強になること、間違いなしです。
塾の強力なUSPになります。
2・改良版マジックシート+に関しての感想
マジックシートは夏期の間も使わせて頂いてました。
生徒たちは、それに沿って学習を進めて行けたので、すごく良かったのですが、MSPは、数値化されて、優先順位がより明確になりさらに使いやすくなったと思います。
3・最新作Xnシートに関しての感想
生徒たちは意外と、同じミスを繰り返すんですよね。
それを直せないから、点が伸びない。
ミスした内容を、感情と一緒に記入しておく方法を
思いつかれるなんて、すばらしいと思います。
その時の感情を書くことで、ミスの内容がよりリアル
に思い出され、ミスの繰り返しを減らせることになる
のですね。
まさしくパワ-ツ-ルです。

茨城・S館
1.トリロジーについて
通常は、子供達に断片的に、しかも大量に一方的にしかも多くの場合には口頭で送るだけだった、覚えるべき事、どういう順序で勉強したら良いのか、ミスしがちな個所など実にシンプルに、あたかも引き出しにきちんと入れ、何がどこに入っているかの名札も1つ1つの引き出しについてる、そんな分かりやすさ、扱いやすさをこの3つには感じました。
先生が一生懸命「ここは注意しろよ~」「お前は同じ所ミスしているぞ」
と言ったところで、子供達は聴いてませんし、動きません。
内容は塾の先生なら誰でも知っていることです。
しかし、それをシンプルでシステマチックにする。
誰でも使えるようにまとめる。
それが圧巻です。
感想2.改良版マジックシート+について
今後は学校実力テスト、県統一テスト、そして茨統と実力テスト系がどんどんやってきますので、大いに使って行きたいと思います。
「勉強はとにかく出来そうなところから、出来そうもない所、嫌な所は後回し」と言ってきたので、すでに下準備は出来ています。
明後日月曜日からの使用を目指します。
感想3.最新作Xnシートに関しての感想
「**」に訴えて、しかもテスト時に見せる!ことが大事だったのですね。
だからこそミスを消していける!
これは子供達は積極的に書きそうです。
何しろ**をぶつけられるのですから。
最後に全てがMind Setに裏付けされていると思います。
もう一度MSを勉強しなおそうと思っています。
そして、「継続は力なり」を強烈に実践していきます。

名古屋・N塾
1.
DRTを強力に進めていくためのツールが揃ったという印象です。
生徒自身に『自分』というものを知らしめるこの上ないpowertool!
河原先生の、人の心をわしづかみにして、揺さぶりまくるテクニックが
これらのシートに凝縮されている感じが伝わってきます。
2.
記入すべき(選択する)項目と、重要度の点数が決められたので
使いやすくなったのではないでしょうか?
夏講では、eトレの学習項目を編集して打ち出したりして記入させていたのですが、もう、これで迷ったり、悩むこともありません。
子ども達が、自分自身でするべきことを決め、自立を促していける点が、魅力です。ややもすると、子ども達は、塾への依存心ばかり強くなってしまいますので、それを脱却させ、自ら考え動ける行動力をつけさせてあげることができますね。
3.
ミスした時の**の記入、自分への文句の記入が秀逸です!
常に『こころ』の動きや揺れ生徒たちへのDRTを大いに手助けしてくれる 強力なツールであること確信できます。
「こんなの、欲しかった」が具現化したような感じです

北九州・Iスクール
1.トリロジーに関する感想
受験勉強への最終兵器。たしかにそう呼ぶに値するツールです。
ひとつひとつはとてもシンプルで、当たり前のことですが、
それをツールとして作り上げたことが凄い!
ス****Eのショボいツールとはまったく次元が違います。
2.改良版マジックシート+に関する感想
恥ずかしながら、以前のマジックシートは思うように使えていませんでした。
優先順位の重要性を子どもたちに説いて、書かせようとしたのですが、
1回の模試でかなりの枚数(10~15枚)になる生徒が多く、それを私自身でチェックして、
優先順位をつけていく作業に途方もなく時間がかかってしまい、挫折(泣)
ですが、今回の改良版は生徒自ら、優先順位の確認まで行える超すぐれもの。
これはとっても良いです。
3.最新版Xnシートに関する感想
ついにここまで!といった感じです。そうなんですよね。
この癖というのくせもので、優秀な生徒でも何点も落としてしまう。
そのうえ、なかなか直しにくい。
特に生徒は答案の内容よりも、点数に一喜一憂するため、点が良ければ、ミスを無視し、
点が悪くても、ミスだからと失点を軽視します。
それがいくら言っても改善しない原因なのですが、このツールがあれば状況は一変します。
しかも、その時の**を残すなんて、その発想がすごすぎます。
もちろん、それでもツールはツール。
しっかりとMSを固め、DRTに磨きをかけ、このツールを100%、いやいや、200%活かしたいと思いました。
ちょっとこのチラシを見て下さい。
これは、私の塾の昨年の冬期講習のチラシです。
自塾では、子供たちのミスを消すということに専念して、長年取り組んで来ました。そして、ついに、ミスを消すための、3つのツール、「トリロジー」(Trilogy)を開発したのです。
もちろん、合格まで、半分の点数まで足りないとか、ケアレスミスをするほど点数がとれていない、という場合は、残念ながら無理です。
実は、私は自塾で25年間、中学生を見てきました。
その間に、一番つらかったことがあります。
どんなに勉強しても、本番でミスしたら何もしなかったのと同じになってしまうことです。
どうして私がそこまで、ミスに対してこだわりを持つのか、と言えば、実は、もう何年も前、そういう悲しい思いを塾生にさせてしまったからです。
志望校に何とか合格させるために、私は、身心をすり減らし、休日返上で、受験指導に明け暮れていた若い日々がありました。
そう、若かった私は、勉強さえしていれば、きっと夢は叶う。栄光の志望校へ合格出来ると信じて疑わなかったのです。
もちろん、勉強しなくては、志望校への合格は不可能ですが、ただ、やみくもに勉強することよりも「大切な事」に、気がついていなかったのです。
数十年前、X君という、頭のいい子がいました。
彼は、県下一位の公立高校を目指し、あと数十点をあげるべく、私の下で必死に頑張っていました。
そして、私も、彼を合格させようと、出来るだけいろいろな指導を施し、彼も順調に成績を伸ばしていきました。
そして受験本番、1ヶ月前、彼は、もう十分に志望校に届くレベルです。調子を崩さないように、体調に気をつけさせ本番を迎えます。
入試が終わり、試験後は、彼なりに、まあ上手くいったとの報告を受け、私はホッと肩をおろしました。
いよいよ発表の日。
私は、彼からの電話を朝から待ち続けていたのです。
やっと、電話がなると、彼がいいました。
「先生、僕の番号がないんです・・・・」
私は耳を疑いました。
「何?よく見ろ。本当にないのか?」
「・・・」
私は、塾講師をしていて、これほど自信をなくしてしまったことは、ありませんでした。
どうしてだ?・・
彼に聞くと、後で答え合わせをすると、普通では考えられないミスだらけに、彼自身、愕然としたそうです。
どうしてこんなに、ミスをしたのかさへも分からないというのです。まるで記憶が飛んでいるようだったと。
私は、自分のこれまでの受験に対する考えを、もう変えるしかないと決断したのです。
そして、深く心に刻みました。
「どんなに一生懸命に子供に、勉強させて成績を上げてみたところで、本番に出来なければ、意味がない。」


そして、次に私が開発したものが、
Xnシート
というもの。これは、テストの時にやってしまうミスを、書式とおりに記録、整頓して、試験直前に思い起こさせ、同じようなミスを防ぐことを可能にするもの。
テストで失敗した経験をそのまま記憶することにより、テスト前に、「失敗した自分」を呼び起こすことが出来るものです。
そして、学習をもっとも効率良くするために、自分の勉強の順番を自分で確認することが出来る特殊なシート。
マジックシートプラス
勉強すると言っても、いったい何からすればいいのか?
そう、やることが多すぎて、何が最初で何が2番目で、という「やる順番」がわからないのです。
例えば、あなたが、今やらなければならない事、A,B,Cがあるとします。
A 重要度・高 嫌い
B 重要度・中 好き
C 重要度・中 好きでも嫌いでもない
さて、3つの項目、A,B,Cをどの順番でやるのがいいのか?
・別に順番なんか、関係なく全部やれば同じ
・重要なものからやればいい。(ABC,ACB)
・重要なものを最後にやればいい。(CBA)
・好きなものからやればいい。(BCA)
・嫌いなものを先にやってしまうと良い。(ACB)
あなたはどうように取り組むでしょうか?
たった3つの項目で、ちょっと考えただけで、こんなに順番が存在するのです。それが、多くの単元をやる場合、何からどの順番でやることを、自分で決めるのは不可能でしょう。
「順番なんか・・・」と思うかもしれません。
ところが、この順番が、実は、すごく大きく脳の学習に関係しているのです。すなわち、順番を変えるだけで、成績を伸ばすことが出来るのです。
人間には、感情があります。
機械がやるわけではないので、やる順番が大きく心に影響してしまうのです。
かと言って、好きなものばかりやっていては勉強にはなりません。でも、勉強は、ひとつずつしかできない。
そこで、”マジックシート+”にある計算式を使うと、確実に、あなたのお子さまの「学習の順番」が出てきます。
塾生も、私にいちいち聞かなくても、それに従ってやっていくだけで「最短の学習」となり、最も効率のいい勉強が自然に出来てしまうのです。
このように、この3つツールは、どんな勉強にも必要な、最終兵器とも言うべき強力なアイテムなのです。
私の塾では、高校入試、大学入試に使用しておりますが、社会人の様々な資格取得のための試験勉強などにも、もちろん対応します、ビジネスにおける重要事項の優先順位や理解にも使えます。
そして、私の塾では、高校、大学受験においても、素晴らしい結果を叩き出すことに成功したのです。
全国の学習塾の先生方も導入して頂いております。
なぜ? 勉強なしで30点もあがるのか!
あなたのお子さまは、とても一生懸命に、取り組んでいるのに、思うように成績があがらない。実力テストで点数が取れないので、志望校になかなか点数が届かない。
あと、20点か30点がとれれば、なんとかなるかもしれない。
ところで、ここでちょっと考えて頂きたいことがあるのです。あなたのお子さまは、これから新しい勉強などしなくても、30点など、おそらく簡単にあげることが出来るのです。
それは、ミスを限りなく「0」に減らすことです。
あなたのお子さまのテストにおけるミスを、合計してみて下さい。きっと20,30点などすぐに上回ってしまうのではないでしょうか?
そうなのです。テストには、必ずケアレスミスがつきものです。私たちが人間である以上、そのケアレスミスは、必ずつきまとうのです。
そのミスが、極限までに少なく出来たら、新たな勉強をしなくてもあなたのお子さまは、合格圏に達することが出来るはずです。
冊子146ページ+解説DVD1枚 のセットです。
*冊子写真は1冊のみ、イメージです。
全国にある河原塾”Trilogy”の導入塾


先生方の感想① 茨城県 D塾
このLFはまさに最強の学習です。私の塾でも冬休みから導入し、たった2ヶ月最高の結果を出せた気がします。やはり問題を解くだけでは暗記ができません。暗記するには工夫が必要ですが、工夫できない子が大勢いるのも事実。この方法なら、誰にでもできると思います。
最初はまとめ方が下手でも、だんだんと上手にLFを書くようになってきます。この方法をマスターした子供たちは、飛躍的に成績が上がっていくのは必然だと思います。
私もこの方法を全塾生に紹介し、マスターさせます。1年後の入試が楽しみになってきました。
素晴らしい方法を教えていただきありがとうございました。

先生方の感想② 埼玉県 I塾
忘れ物リストのすごさ!動画だと迫力増しますね。そして、リストはしくみそのもであることがよく分かります。ウチの塾でも使い始めます。よろしくお願いします。

先生方の感想③ 東京都 S学院
学習スタイルのシンプルさに驚きです。全く無駄がありませんね。
ここまで公開していただいているのですから、これを目指して徹底的に真似ていきます。

先生方の感想④ 兵庫県 I学院
LFに書き込むスピード、暗記の確認、どれを見ても、集中度の高さが感じられます。ここまで育て上げてきた河原先生のすごさ、1歩でも近づきたい。
また、教室見学者が「他の塾とは違う」を感じて、入りたくなるのがわかります。

先生方の感想⑤ 大阪府 K塾
この勉強を生徒全員が徹底できれば成績が上がらないわけありません。
人間は忘れる動物です。それを反芻してできるものがあればと思っていました。 小さなドリルを何回もやらせたりしていましたが、忘れ物リストと何かテキストがあれば十分ですね。
私の塾では、この方法をもう、10年以上続けて、大きな成果を出しています。
H22には、偏差値60以上の高校への合格率が100%という結果も出ました。
そして、実力テスト500点満点や、県内1位という、ものすごい結果が、私の塾生にも出たのです。
中3、県統一学力テストにて500点満点(学校にて実施)
中3、茨城統一テストにて県1位
中1、茨城統一テストにて県2位
-----------------(株)KJ-educational lab. ---------------